カンヌ映画祭でのベスト&クレイジードレッサー7人をご紹介! 「ミラーボール持参?」「ピクニックシート風」と、シニカルコメント連発

先月、仏カンヌにて行われた「カンヌ国際映画祭」における、ベスト&クレイジーなドレッサーたちを、Elleが紹介している。

    • ドウツェン・クロース: 最高のパーティゲスト

「ナプキンを持参する者もいれば、ミラーボールを持参する者もあり」

 

 

    • ニコール・キッドマン: 最高の2000年代のテイラー・スウィフト風

ブロンド、ロング、ウェーブヘア、そしてカントリー調の柄が入ったロングドレスに、その片鱗あり?

 

  • ベラ・ハディッド: 最高のハダカ風

なんと驚きの二連発。並べると前者はまだ普通のドレスのように見えてくるからふしぎ…

 

  • ケンダル・ジェンナー: ピクニックシート? 熱気球?

「ジャンバティスタ・ヴァリによる、日常使い可能なクチュール」とElleは紹介。

 

  • リアーナ: 最高のリアーナ

リアーナはいつだってリアーナそのもの。「いつも驚きに満ちている」彼女のファッションに、誰もが夢中。

 

  • トニ・ガーン: もっとも熱心に日光浴

ヨーロッパでは、健康的な日焼け肌も人気。「日が出ている間を一瞬も無駄にしたくないのだろう」

 

  • エルザ・ホスク: もっともブランドに忠実

「ヴィクトリアズ・シークレット」のエンジェルを務めるエルザ。「真のエンジェルは、レッドカーペットですら下着姿なのです」と揶揄されることに。