テイラー・スウィフト、英版「VOGUE」のカバーに抜擢! 本人も「表紙は久しぶり」と大感激


@taylorswift / Instagram

テイラー・スウィフト(27)が、英版「VOGUE」の2018年1月号のカバーに抜擢。本人も「久しぶりのこと」と喜びを明らかにしている。

現地時間12月4日、テイラー・スウィフトは自らのカバー写真をインスタグラムに公開。英「VOGUE」のチーフエディター エドワード・エニンフルと、フォトグラファーの マート・アラスに向けた、感謝の気持ちをつづっている。

なお、マート・アラスとマーカス・ピゴットは、「VOGUE」カバーのみならず、最新アルバム「レピュテーション」の撮影も担当。一連の取り組みに対して、テイラーは「とても親密に、どんな作品にしたいか、山ほど話し合いながらの仕事は、心からの絆を感じられるものだった」と振り返っている。

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また、「レピュテーション」リリースまでの期間は休養状態にあったため、テイラーは今回の抜擢について「雑誌のカバーを飾るのは、久しぶりのこと」と発言。「復帰して最初の一歩が、素晴らしい人々と一緒だったことを、心から幸せに思うわ」としている。

テイラー・スウィフトのインスタグラムでは、カバー写真に加え、最新アルバムより「ダンシング・ウィズ・アワ・ハンズ・タイド」と「ドレス」の歌詞を添えた写真が、1枚ずつ公開されている。

Deep blue, but you painted me golden.

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Inescapable I’m not even gonna try. And if I get burned, At least we were electrified.

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