オプラ・ウィンフリー&リース・ウィザースプーンが、ヒドすぎる写真修整の犠牲に! この写真、どこがおかしいかわかる?[写真]


オプラ・ウィンフリー(63)と、リース・ウィザースプーン(41)の写真が、“大失敗”修整の被害に。奇妙すぎる1枚に、オンラインがざわついている。

問題となったのは、1月25日に「Vanity Fair」が公開した、毎年恒例の「Hollywood Issue」号のカバー。オプラ、リースに加え、トム・ハンクス、ゼンデイヤ、ハリソン・フォード、ガル・ガドット、ロバート・デニーロら、幅広い世代から選ばれたスターたちが華やかな出で立ちで登場した。

大御所フォトグラファー アニー・リーボヴィッツ(68)が手掛けた写真だが、実はよく見ると、ツッコミどころが満載。ツイッターでの反応を、米Perezhiltonが紹介している。

「リース・ウィザースプーンの脚が何本写っているか、なんとか数えようとしている。それでこの5分を無駄にした」

(上記の投稿への返信として)リースはゼンデイヤから脚を一本奪ったみたい。彼女の脚、どこ行っちゃったんだ?」

「オプラの手が3つ写ったこの写真をリツイートしないと、10年間、不幸に見舞われるぞ」

あまりにもずさんな編集に、ネタにされた本人たちも、つい反応している。

「そうね…もうみんな知ってると思うんだけど…私、脚が3本あるの。それでもみんなが、ありのままの私を受け入れてくれることを願うわ。(そしてオプラにすりすりしたことは絶対謝りません。機会があるなら超オススメ)(リース・ウィザースプーン)

(上記の投稿への返信として)あなたの3本目の脚も受け入れる。あなたが私の3つめの手も受け入れてくれるって、わかっているからね」(オプラ・ウィンフリー)

一般ツイッターユーザーの反応は、以下の通り。

「この写真が頭から消えない(笑)」

「ヘイターどもは、修整されてるって騒ぐんだろうね。彼女の次の役は、エイリアンなんだよ」

「プロのアドバイス。もし脚が3本あるのなら、一番長い脚より深めのスリット入りドレスは着ないこと」

「オプラ・ウィンスリー(※Winfrey⇒WinThree)」

「スリース・ウィザースプーン(※Reese⇒Threese)」

「この写真、オプラとリースがトムに3つの手のいたずらを仕掛けて、彼がトリックを暴こうとしているように見える」